もはや趣味と化した英語の勉強。最近いり浸っている英会話サークルで、先日1対1トーク(そういう時間がある)をした人の発音のなんとキレイなことか、もはや外人としか思えないその流暢なその発音がどれほど僕を魅了したかというと、その帰り道についつい英会話の発音に関する本を2冊(3,000円分)購入してしまったほどである。
家に帰って早速自分の英語の発音を確認していくと、なんとまあ今まで適当に発音していたことか、恥ずかしながら今までSheとseeを同じように発音していたし、ankleとuncleも同じ発音していた。どうやらまだまだ英語マスターへの道のりは長いらしい。
自分の発音を確認って、テープとかに録音しながら確認したの?偉いね〜!
そういえば、テープに録音した自分の声ってものすごく違う・・・幼くって舌っ足らず。
やっぱり他人はそういう風に聞こえているんだよね・・・。
いやいや、違うんだ、
購入した本に書かれている
いくつかの発音記号のための正しい舌と口の形とは
違う方法で今まで発音していたってことに気づいたのだよ。
まあ、自分の声がすごく違って聞こえるというのは同感だね。
Posted by: masato : 2008年05月13日 15:46


