小学校低学年のとき好きだった曲が急に口の周りに現れた。
検索してみるとすぐに見つかった。
「ともだちの歌」という題名らしい。
小学校の頃の1年は長かったな〜
投稿者 masato : 2005年12月06日 23:37あ、これ知ってる。
でも、最初の2行しかメロディーが思い出せない…。
ちなみにね、平井謙が歌う前から「大きなのっぽの
古時計」は好きでね、祖母がなくなった時に調度学校で歌ってたのかな…悲しくなっちゃうんだよね。そもそも、悲しい歌だけれど…。
「大きなのっぽの古時計」も確かに悲しい歌だね。
平井堅が歌って少し印象変わってしまったかな。
なんにしても古い音楽はそれを聴いていた当時の
周囲の匂いや雰囲気を運んでくるよね。
ちなみに同じようなので好きな曲っていうと
あとはやっぱり「切手のない贈り物」かな・・・
これも結構有名だと思うけど。
「切手のない贈り物」。これも確か結構好きだった…。
でもメロディが思い出せない。確か、鳥が何かするとかいう内容だったよね?
今度歌ってみてくださいな。そしたら思い出せるかも…。
ちょっと調べて見た。うん、好きだった曲。
というか、子供の頃に歌った唱歌(?)って当時はメロディを中心だったから歌詞の内容までちゃんと読解していなかったけれど、いい曲多いよね。
懐かしいな〜、小学校の頃。
結構覚えているね、masatoさん。
↑…私です(^^;)
ごめんなさい、コメントぐちゃぐちゃにしてしまいました。
覚えているのなんて一部分だけだよ。
調べたら「切手のない贈り物」は
財津和夫が作詞・作曲してるんだね。
さすがって感じの曲だね。



