朝からまぶたがぴくぴくしている。なんでだろう。たくさん寝ていると思うし、そんなに目を疲れさせているようには思えない。ひょっとしたらなにかの手がかりになるかもしれない。若干頭痛もするかな。とりあえず今日の予定には支障はなさそうである。
午前中は図書館へ行って、借りていた本を返すとともに新たに鉄道関連、臨床心理学関連の本をそれぞれ1冊ずつ借りてきた。その後は15時からの大森でのスカッシュに向かう。
スカッシュの練習は15時〜17時。2日連続の人が半数ということもあり、明らかに全体のモチベーションが前日に比べて低いように思える。そのモチベーションの低さは僕自身の集中力にも影響を及ぼす。残り30分を残して集中力がぷっつり。「集中力が切れ始めたらさっさと休憩する」という自分の中の法則に従って残りの30分はのんびり他のメンバーのスカッシュやっている姿を見ていた。
サークルという団体に属する人たちの気持ちの持ち方はいつだって正規分布である。そしてその分布曲線の両端は時には対立し、時にはどちらかが辞めるまで解決を見ないことがある。サッカーのサークルでもフットサルのサークルでも何度となく経験したことである。「共存」のための手探りは、いつだって避けて通れない問題なのかな・・
投稿者 masato : 2005年08月28日 22:23


